EIKICHI YAZAWA SPECIAL NIGHT 2016「Dreamer」IN GRAND HYATT TOKYO

YAZAWA
09 /13 2017
Dreamer01.jpg

 BUCTHと同時に発売されたのは、昨年のディナーショーの模様を収録した「Dreamer」IN GRAND HYATT TOKYOだ。500人ほどのオーディエンスだが、永ちゃんは武道館よりも緊張すると語っていた。新しいことをするときは、誰もそうなるのだろう。でも、最高だね。行ってみたいけど、なかなかの金額だったからなあ…。



EIKICHI YAZAWA SPECIAL NIGHT 2016「Dreamer」IN GRAND HYATT TOKYO
1. ニューグランドホテル
2. 紅い爪
3. 想いがあふれたら
4. ピ・ア・ス
5. 「あ.な.た...。」
6. ため息
7. 燃えるサンセット
8. China Girl
9. Rambling Rose
10. SOMEBODY'S NIGHT
11. DON'T WANNA STOP
 〜ENCORE〜
12. Anytime Woman
13. 君と・・・

2016年12月25日(日) 
スポンサーサイト

EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2016 「BUTCH!!」IN OSAKA-JO HALL

YAZAWA
09 /11 2017
Buchi01.jpg

 YAZAWAの新しいVideoが発売された。昨年のツアーからだが、大阪城ホールの映像が30年ぶりに発売されたのだ。自分が行ったのは、この前の日だ。惜しい!でも、テンションは同じぐらいだったと感じている。最高のライヴだ。



EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2016「BUTCH!!」IN OSAKA-JO HALL

01 ラヴ・ファイター
02 DON'T WANNA STOP
03 コーヒー・ショップの女の娘
04 最後の恋人
05 今・揺れる・おまえ
06 HEY BOBBY
07 ROCK ME TONIGHT
08 紅い爪
09 “カサノバ"と囁いて
10 IT'S UP TO YOU!
11 燃えるサンセット
12 ピ・ア・ス
13 苦い雨
14 傘
15 ボーイ
16 「あ.な.た...。」
17 時計仕掛けの日々
18 バイ・バイ・サンキュー・ガール
19 ため息
20 GET UP
21 YOU
 〜ENCORE〜
22 Anytime Woman
23 止まらないHa〜Ha
24 トラベリン・バス

2016年12月11日(日) 大阪城ホール


HPより抜粋

830

YAZAWA
08 /30 2017
17083002.jpg

 今日は、8月30日だ。830と書いて、YAZAWAと読める。だからYAZAWAの日なのだ。時々見かける車のナンバーで830があるが、たいていYAZAWAファンのような気がする。カーステから永ちゃんが流れているかなと思ってしまう。残念ながら今日は見かけていない。今夜は永ちゃんの曲を聴こう。

今年も城ホールへ

YAZAWA
08 /15 2017
17081502.jpg

 秋のコンサートのタイトルは、「TRAVELING BUS 2017」だった。会員先行チケットに申し込んでいたのだが、今日の午前11時から結果が発表された。サイトを見たのは11時7分。そして、結果は…。


ドキドキしながら





開くと、










17081501.jpg

当選していた。これで今年も永ちゃんに会うことができる。年末の城ホールが楽しみだ。願わくば、SS席繰り上げがないかなあ。

ファンクラブ継続特典:YAZAWA CLUB オリジナルハンカチポーチ

YAZAWA
07 /20 2017
17071501.jpg

 先週の土曜日にYZAWA CLUBから継続特典が届いていた。毎年のことながら今回は何かなと開けてみると…。

17071502.jpg

ポーチだった。iphoneぐらいの大きさなので、普段から持つというよりも旅行などの時に使えるかな。

TRAVELING BUS 2017

YAZAWA
07 /07 2017
 やっと、今年のツアーの発表があった。タイトルは、「TRAVELING BUS 2017」だ。初の武道館があった1977年のタイトルが復活だ。発表が遅れていたので、やきもきしていたが、これですっきりした。さて、どの日を選ぼうかな?

YAZAWA2017

YAZAWA
01 /01 2017
17010104.jpg

 YAZAWA CLUB からの年賀状が今年も届いた。今年の永ちゃんは、どのような活動をしていくのか?昨年は、春はZ’sのコンサート、夏はフェス、秋からのコンサートとディナーショーと精力的だった。今年は、5年ぶりのオリジナルアルバムは出るのか?期待することは多いが、「自分と真っ直ぐ向き合いながら生きる!!」と綴られているメッセージから今年も永ちゃんは歌い続けるのではないかと想像する。

 自分も真っ直ぐ自分自身と向かい合い、何事にもチャレンジしていくように生きていきたい。

BUTCH!! 2016.12.10 大阪城ホール

YAZAWA
12 /22 2016

161210JYO01

 たどり着いたのは、大阪城ホール‼️矢沢永吉の2016ツアー「BUTCH!!」に参戦だ。大阪城公園前駅に近づくほどYAZAWA濃度は上がっていく。駅で帰りの切符を購入した後、会場へと向かう。いつもの噴水前にそれぞれYAZAWAファッションの方々が多く見られ、すでにグッズ売り場への列は階段下まで長くなっていた。少しおなかがすいていたので、2年ぶりのフランクフルトを食べて、グッズ売り場へと向かう。

0saka-jyo16121004.jpg

 毎回、バスタオルを買っているが今回は何にしようかなと迷っていた。すると、2001年に買った時と同じロゴに星マークのものがある。色もオレンジでいいなと思い、これを購入した。他にもトランポやガチャガチャ、ハンカチタオルを買ってグッズ売り場を後にした。

0saka-jyo16121005.jpg

 その後は、裏に回りトランポを撮影する。人は少なかったが、交代で撮影していたので、入れ替わる瞬間に撮影する。さらに自撮りもして、会場入り口へと向かう。

0saka-jyo16121006.jpg

 今回は、嬉しいSS席だ。4年ぶりになるかな。前回は4列目で、永ちゃんが目の前に何度も来た。今回は11列目だった。それでも中央の花道に近い。

0saka-jyo16121008.jpg


 会場内に入ったのは開演20分前ぐらいだったので、中ではすでに永ちゃんコールが起こっていた。だんだんと気持ちは高ぶってきた。そして、客電が落ちた。

0saka-jyo16121001.jpg

 オープニングは、「ラヴ・ファイター」だった。久しぶりに聴くが、ライブで聴くと迫力がある。続いて「Don't Wanna Stop」、生では2回目かな?「コーヒー・ショップの女の娘~最後の恋人」と続く。この2曲は生で聴くのは初めてのような気もする。アルバム「TEN YEARS AGO」にもリメイクで収録されていた。MCの後に「今・揺れる・おまえ」「HEY BOBBY」「ROCK ME TONIGHT」と懐かしい曲が続く。「HEY BOBBY」は久しぶり!しかし、この頃から後ろの男性が歌い出したので、ちょっとブルーになる。

 「紅い爪」「“カサノバ"と囁いて」ときて、ホット・チューン「IT'S UP TO YOU!」が始まる。4年前も盛り上がったな。そして、「燃えるサンセット」が演奏される。どこか切ない歌詞に吸い寄せられるようだ。

0saka-jyo16121002.jpg

 「ピ・ア・ス」は初めて生で聴く。もしかしたら初めてコンサートでやったかな?盛り上がる「苦い雨」「傘」ときてから、「ボーイ」「「あ.な.た…。」」と渋いナンバーが続く。、「ボーイ」も大阪城ホールで聴くのは、1989年以来ではないかな?

 「時計仕掛けの日々」「バイ・バイ・サンキュー・ガール」「ため息」と続く。「ため息」はサビの部分を永ちゃんがあおってきた。するとスクリーンに歌詞が出る。歌ってくれということなんだなと自分も歌う。

0saka-jyo16121003.jpg

「GET UP」「YOU」で本編は終了した。

 アンコールは花道に出てきての「Anytime Woman」で始まった。続いて定番の「止まらないHa~Ha」が始まった。タオルが乱舞する。最後の「トラベリン・バス」では、初めてテープをとることができた。やはり、永ちゃんは最高だ!

0saka-jyo16121007.jpg

 終了後は、SS席から右側通路を通って、ロビーを再び左側に移動して、会員優先席入り口から出た。直行で大阪城公園前駅へ向かう。ホームは奥へ行くと空いていて、JR新大阪駅まで移動した。ここで、ラーメン屋に入る。他の店は閉まっているか、生ビールがなさそうだったからだ。やっぱり、ライブの後は旨いビールを飲まなくちゃ!

Osaka-jyo16121008.jpg

 ところで、オレンジ色だと思っていたバスタオルは、ピンクだった。まあ、かわいらしい色と嫁には慰めてもらったが…。



2016.12.10 大阪城ホール セットリスト

01 ラヴ・ファイター
02 Don't Wanna Stop
03 コーヒー・ショップの女の娘~最後の恋人
04 今・揺れる・おまえ
05 HEY BOBBY
06 ROCK ME TONIGHT
07 紅い爪
08 “カサノバ"と囁いて
09 IT'S UP TO YOU!
10 燃えるサンセット
11 ピ・ア・ス
12 苦い雨
13 傘
14 ボーイ
15 「あ.な.た…。」
16 時計仕掛けの日々
17 バイ・バイ・サンキュー・ガール
18 ため息
19 GET UP
20 YOU

21 Anytime Woman
22 止まらないHa~Ha
23 トラベリン・バス

YAZAWAタオル

YAZAWA
12 /10 2016
 いよいよYAZAWAのライブだ。そこで、今までに買ってきたタオルをまとめてみた。

STAND UP '89 1989.11.2 大阪城ホール

towel1989.jpg
 記念すべき初ライブ。選んだのは筆ロゴ。友人Mとお揃いだった。

JUST TONIGHT 1985.9.18 高知県民文化ホール

09111001.jpg
 6年ぶりの参戦で購入したのは、E.YAZAWAロゴ。しかも、インパクトのある色があったので即購入だった。ロスにも持って行ったな。使いすぎて処分したので、写真を取り忘れていた。

YES,E 1997.12.2 高知県民文化ホール
towel1997.jpg
 珍しいE.YAZAWAロゴと筆ロゴの融合型。これも好きな柄だった。使いすぎて擦り切れてしまい、ガレージでMadone用に使っている。

SUBWAY EXPRESS 1998.11.28 大阪城ホール
towel1998.jpg
 9年ぶりの大阪城ホールへは4人で参戦。ロゴの後ろのフレイムが印象的。

LOTTA GOOD TIME 1999.9.28 高知県民文化ホール
towel1999.jpg
 
Lotta01.jpg
 嫁といっしょに行ったライブ。当然、2枚購入した。

STOP YOUR STEP 2000.11.25 大阪城ホール
bath towel 2000
 ついに手に入れた白地に黒ロゴタオル。行った4人ともこれを買ったような…。

Z(zi:) 2001.12.15 日本武道館
09111701.jpg
 初めての武道館!スターが輝くタオルは印象的だった。

THE DAY 2002.9.14 東京スタジアム
towel THE DAY
 ツアーロゴは初めて購入。

ONE MAN 2002.12.3 高知県民文化ホール

one man 01
 そして、地元でもツアーロゴを購入。

EY STYLE 2003.12.4 松山市民会館

towel2003.jpg
 黒地に筆ロゴは渋い!

FIFTY FIVE WAY 2004.11.30 高知県民文化ホール

towel2004.jpg
 赤地に筆ロゴ…。前年と似ている。

THE LIVE HOUSE ROOTS 2005.11.11 高知BAY5 SQUARE

towel2005.jpg
 これは畜光仕様になっていて暗闇で光るんだね。

NEW STANDARD 2006.12.9 大阪城ホール

towel2006.jpg
 赤地にロゴも渋い!

THE REAL 2007.12.8 大阪城ホール
yazawatowel2007.jpg
 マイクターンのイラストがカッコよかった。

ROCK'N ROLL IN TOKYO DOME 2009.9.19 東京ドーム

towel2009.jpg
 やはり、記念イベントは特別だね。

ROCK'N ROLL 2009.11.4 高知県民文化ホール
 足の怪我があったので、タオル購入なし。


TWIST 2010.12.11 大阪城ホール

towel2010.jpg
ゴールドラッシュのジャケットのような星がいっぱい!

STILL ROCKIN’ 2011.11.20 高知県民文化ホール

towel2011.jpg
 黒地にロゴもカッコいい!

JAMMIN' ALLNIGHT 2012.12.8 大阪城ホール

12120917.jpg
 これも畜光タイプ。ロゴの中のドットが光る。

ALL TIME HISTORY-A DAY- 2013.12.7 大阪城ホール

13121101.jpg
 ひさしぶりのロゴ+筆ロゴ

VERY ROCKS ~ROAD TO THE LEGEND 2014.11.29 大阪城ホール

14112913.jpg
 黄色地は久しぶり!

Z's TOUR 2015 2015.5.20 高知県民文化ホール

15052006.jpg
 Z'sのツアータオルも記念品だ。

合計22枚!コンサートの数だけタオルはあるので、20回以上コンサートに行っている。いやあ、振り返ると我ながらすごいなあ。

1975-2016

YAZAWA
12 /07 2016
19490914.jpg

 ひさしぶりに全アルバムを聴き終った。自分は80年代が一番思い出に残っている。どれが一番などとは決めにくいが、やはり最初に衝撃を受けた「P.M.9」かな。

管理者24番

 管理者24番は興味のできたことにのめりこむタイプ。土佐の高知・須崎でランやガーデニングなどにのめりこんでいる。2017年、新たな挑戦に向かっている!