NIKE AIR LIGHTING CONVERSION

ソフトボール
03 /20 2008
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 98年、ナイキのスパイクで日本発売のローカットものが出た。それがこのライトニング・コンバージョンで、その名のとおり、スパイクの歯は付け替え可能だった。当時、チームが休暇状態だったのだが、リーグに参加することが決まりかけていたので、心機一転、購入することにした。

 付け替え刃なので、磨り減ると取り替えることができる。もちろん実際にはいてみたときの軽さとかかと部分のエアの効きがよく感じられ、ローカットでもなかなかいいなあと思ったほどだ。実際に試合では何度かはいたのだが、半年後にグリフィーコンバージョンを購入したのでほとんどはいていない。まだ、使えるので義理の弟にあげたが、サイズが大きすぎてぶかぶかだそうだ。近所のナイターでときどきはいているぐらいだった。
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管理者24番

 管理者24番は興味のできたことにのめりこむタイプ。土佐の高知・須崎でランやガーデニングなどにのめりこんでいる。2017年、新たな挑戦に向かっている!