Forty Licks Run 11.4km

ランニング
04 /04 2017
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 夕食後にランに出る。昨夜の疲れからか足が重たい。今夜は6分ペースに仕様とすぐに決めた。ゆっくりと走りながら体を温める。昼間はぽかぽかしていた。桜も咲き始めていた。ようやく春が来たように感じる。今年初めて手袋を外して走った。そんな今夜のアルバムは…。

Forty Licks / The Rolling Stones

Disc1

01 Street Fighting Man
02 Gimme Shelter
03 (I Can't Get No) Satisfaction
04 The Last Time
05 Jumpin Jack Flash
06 You Can't Always Get What you Want
07 19th Nervous Breakdown
08 Under My Thumb
09 Not Fade Away
10 Have You Seen Your Mother Baby, Standing In The Shadow?
11 Sympathy For The Devil
12 Mother's Little Helper
13 She's a Rainbow
14 Get Off My Cloud
15 Wild Horses
16 Ruby Tuesday
17 Paint It Black
18 Honky Tonk Women
19 It's All Over Now
20 Let's Spend The Night Together

 2002年に発表された結成40周年記念のオールタイムベストだ。DISC1は60年代の曲を中心に構成されている。すべての曲が伝説のように感じる。特に60年代後期の作品には圧倒される。自分だけのオリジナルベストを作りたくなってきた。

2017 April First Long Run 22.0km

ランニング
04 /02 2017
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 年度末から取っていた連休の最終日、4月に入って、そして、四万十川桜マラソン以来初のランに出る。今日のテーマは、「前半は抑えて後半に上げる」という、ネガティブスプリットを実践するのだ。と言ってもフルではなく、20キロぐらいだが…。

 走り始めて15分過ぎに前方から同じTシャツを着たランナーが迫ってきた。Tシャツは先日の四万十川桜マラソンのものだったので、誰かなと見てみると、3時間32分のNさんだった。この後、バイク練習をすると言って去って行った。今年は、ついにトライアスロンかな?

 いつもの西の深入りで、帰ってきたときにまだいけると思ったので2キロほど走る。20キロを超えてどれだけスピードを上げることができるかをテーマにしてこれからもやっていこう。22キロを過ぎて終了。

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 走り終わるとご褒美のコーラだが、今日は少し違う。

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 実は、特保のコーラなのだ。白い包装が目を引いたので買っておいた。味は変わらない。

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 前半の10キロは1時間10秒で、後半の10キロは56分28秒だった。最後の2キロも11分28秒だったので、まずまずかな。来週は、負荷を掛けることのできるコースに行ってみようかな。

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第9回四万十川桜マラソン参戦記  アフター編

ランニング
04 /01 2017
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 ゴールするとすぐにチップを外してもらって、記録証を受け取る。ビニール袋のサービスがあり、ありがたかった。雨で濡れると嫌だからねえ。こういうところが良いところだね。荷物を受け取るところで顔見知りの方に会う。いつもスタッフでいるのだが、今日は走ったそうだ。3時間13分だなんて自分より1時間近く速い。すごすぎる。

 受け取った後にタボさんと合流。3時間44分だったそうで、ダイエットの効果が龍馬マラソンに続いて出たようだ。おめでとうございます。テントの下に入り、いよいよ昼食タイムだ。もちろん、

生ビール!

そして、焼きそばと塩鍋風の汁を食した。やはり、走り終えた後の生ビールはおいしい!なんか、フルの後は生ビールというのが定着してきたな。須崎のYさんやNさんも自己ベストだったそうで、もう一度乾杯した。四万十のTさんは、足の不調もあっていつものタイムではないが、それでも4時間11分とまとめるところがすごいねえ。足を攣ったJPTさんも無事帰ってきていた。

 天気はぐずついたものだったが、それでも自己ベストを出せたことと生ビールがおいしかったことで満足な一日だった。次のフルでは、今度こそサブ4を達成するように練習に励もう。でも、今年中に走れるかな?

第9回四万十川桜マラソン参戦記  障壁編

ランニング
03 /31 2017
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 坂は最初から決めていた、歩こうと。歩くといっても大股での歩きだ。と言っても、走る人には抜かれていく。歩きながらで不謹慎だが、ここでNike+のアプリを起動する。今日は、日曜日だ。いつものJUST DO IT SUNDAYだと思ったら、特別な日だった。AIR MAX DAY!そうか今日はエアマックスが誕生した日なのか。坂の始まりが33キロ地点なので、ここからの9キロ少しが記録となる。

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 登り切った後のエイドもスポドリとバナナを補給したらすぐにスタートする。ここからは急激な下りだ。去年は、この下りを勢いよく下って脹ら脛が痙攣したが、今回は気をつけて下っていく。トンネルを抜けると前方に足を引きずるランナーがいた。よく見ると、四万十町のJPTさんだった。「大丈夫ですか?」「終わった~」エールを返して先を急ぐ。35キロまで来た。12時20分になろうとしていた。

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 消防署を過ぎると坂が再び始まる。さっきのような坂ではないが、だらだらとした坂が1キロほど続くのだ。ここはなんとか踏ん張らねばと、直前のエイドで補給をして上る。遠くに黄色い絨毯が見える。少し気持ちが楽になってくる。登り切ると今度は下りだ。

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 下りを利用してこの辺りは5分33秒で行っている。まだまだ足は残っているのか。残り5キロを切ると、今度は裏道へと入っていく。毎年、ここで私設エイドを構えている人がいる。今年もいた。そして、コーラがある。ありがたい!補給して濡れた路面を下っていく。ここでも利用してペースを上げるが、すぐに上りになり落ちてくる。

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 結局、この上りは平均ペース6分31秒でズタボロだった。でも、まだまだあきらめない。サブ4は無理でも自己ベストを狙う。次のフルでサブ4を狙うためにはなんとしても4時間5分を出しておきたかった。導水管を横目に見てくねくねと進む。エイドは見えてこない。体は水分を欲している。先日試走したときに距離感はつかめたはずだが、それでも遠く感じる。

 やっとたどり着き、最後の補給をする。ちょうど横で同じように走り出そうとしているランナーがいたので声を掛けた。「サブ4は、やっぱり難しいですね。」「ええ、たいへんですねえ。」「なんとか最後まで頑張りましょう!」まるで自分に言い聞かせているようだった。

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 エイドを出ると、すぐに40キロ地点だ。12時50分過ぎだった。サブ4はすでに無理だ。でも、なんとか5分台でゴールしたい。ここからは裏道最後の坂がきつい。でも、踏ん張っていく。もう抜けると勘違いするポイントもわかっている。だから心が折れない。ここの坂で瞬間5分20秒を出している。良くやっているなと感心する。自信になる。

 国道に再び出る。残り1キロだ。最後の力を振り絞る。すでに4時間は超えているが、なんとか5分台に持ち込みたい。しかし、力が入らない。さっきの坂で使い切ってしまったのか。このとき、ケーブルテレビでの生中継で写っていたそうだ。見た人曰く、「ものすごく、苦しそうでしたよ。」と。そうだ、今日一で苦しかった。ゴールへの角が近づいてくる。ゴールのアナウンスが聞こえてくる。今年も知り合いだ!角を曲がってゴールが見える。「あ、管理者24番さん(もちろん本当は実名でアナウンス)、お疲れ様です!」

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ゴーーーーーール

 記録は4時間05分54秒で、かろうじて5分台となり、自己ベストだった。最後の粘りが良かったな。去年から5分縮めることができたのは、やはりウルトラのおかげかな。でも、サブ4の壁は高いな。自分の前に大きく立ちふさがっている。初フルから7年、最初は4時間57分だったが、ここまで縮めた。ここまできたら後は、4時間を切るだけだ。次のフルに向けてもう一度精進していこう!(アフター編につづく)

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第9回四万十川桜マラソン参戦記  驚嘆編

ランニング
03 /30 2017
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 22キロに達した。時刻はたぶん11時0分30秒ぐらいだったと思う。愚かな考えで残りはキロ5分59秒でもいいやと思っていた。でも、すぐにその考えを打ち消す。消極的だ。まだまだ行くしかない!すぐに道の駅・大正だった。知り合いのMさん夫婦が応援してくれていた。旦那さんが気がついて手を振ってくれた。奥さんも気がつく。天気が悪い中でありがたいことだ。少し、力がみなぎってきた。

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 対岸に渡る橋の手前で大正中学校の吹奏楽部が演奏で勇気づけてくれていた。感謝を込めて手を振る。

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 橋を渡ると折り返し区間になる。ここで同級生とすれ違えるかどうか?もし、すれ違えたら、まだまだいけるということだ。橋を渡りきる。同級生の姿が見えた。5分30秒ペースで刻んでいるのだろうなと思い、エールを送る。向こうも気がつく。しかし、その後に驚くべきことが!

タボさんだ!

 もう、ずっと先に行ってしまっていると思ったタボさんだ。「えい、ペースやん!イケルで!」と嬉しい一言をもらった。ここで姿を見るなんて、今までなかったことだ。力がみなぎってくる。いけてるぞ!今日は、いけるぞ!ここから上げていくんだ!心で叫び続けた。

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 関門の25キロを2時間17分で通過する。しかし、気持ちとは裏腹に力が入ってこない。エイドは極力歩いて短い時間で再スタートしていったが、この辺りからずるずるとペースが落ちてきた。

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 再び国道に出て、

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 また、裏道へと入る。毎年のコースだが、今年は気持ちが高ぶっているのに体がついてこないジレンマに襲われていた。

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 裏道に入ると若干下りになるので、ここでも腸腰筋を使って走る。前との間が開いてくる。そして、後ろから追いつかれるということが増えてきた。もちろん、自分と同じペースのランナーもいて、長い時間を掛けて抜くということもできていたが、苦しかった。

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 そして、ついに30キロに到達!まだ、12時前だ。たしか、11時48分だったと思う。この辺りでは32キロでチャイムを聞くぞと念じながら走った。こんなことでも心の支えになる。苦しいのはみんな同じだ。踏ん張れ!と自分に言い聞かせていた。

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 12時のチャイムが鳴り始めた。32キロの看板のすぐ手前だった。今まで、こんなことはなかった。驚きだ!自分が信じられない。ここまで走ることができるようになったことが嬉しかった。ここから後10.195キロだ。残り時間は1時間を切っている。5分55秒ペースでも良いと言い聞かせて、気持ちを楽にしようと思った。しかし、体はついて行かず、すでに6分ペースに落ち始めていたのだ。

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 茅吹手沈下橋にたどり着く。橋を渡るときは風を感じるが、今日は感じられなかった。天候のせいもあるが、余裕がなかったんだろうな。オールスポーツのカメラに笑顔で答えて、坂に入っていった。(つづく)

第9回四万十川桜マラソン参戦記 愚考編

ランニング
03 /29 2017
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 10キロを過ぎると、すぐにトンネルをくぐる。この後、同級生に声を掛ける。「おう!」「出ちょったかえ。」「ええ、ペースやろ?」「5分30秒ペースぞ。」「速いがやき、どうしょう。」とこんな会話をしながら走る。この後は、またしても小判鮫でついて行く。

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 北ノ川付近のモクレンが咲く家の横を通過する。昨年も満開だったが、今年も同じように紅色の花が咲き誇っていた。しかし、白い空が背景だったので残念だった。

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 直後に沈下橋を渡る。手前の私設エイドでイチゴを配っている。コーラもあったが、ペースをキープするために取らずに沈下橋を渡る。渡った後の短い上り坂がきつい。だが、足はまだ動く。少し前傾姿勢を取り、腸腰筋を使うように心掛ける。

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 15キロに到達。まだ、小判鮫状態だ。だが、彼について行っているということは5分30秒ペースで走っているのだ。ここから5キロは5分40秒ペースに戻そうと決めた。橋を再び渡って国道に戻る。応援も民家の近くは多くて、声援を受ける。桜はやはり咲いていない。

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 国道に戻ってから大正にかけては、ずっと下り坂だ。自然とスピードが出るので、少し抑え気味に走った。上岡沈下橋を過ぎて、パン屋を過ぎる。何度も走っているので、この辺りの距離感は覚えている。先月の龍馬の時は最初に思うようにスピードに乗れなくて、途中からどんどん抜いていくことができて気持ちがよかったが、今回は最初に飛ばし気味だったので、抜かれることが頻繁になってきた。もちろん、ペースを落としたから仕方ない。

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 20キロに到達!タイムは1時間49分台だ。5分30秒を切っている。ここで考えたのは、22キロを2時間以内で行こうということだ。そうすれば残り10キロを6分ペースでも良いということになる。まあ、浅はかな考えだったが…。とにかく、22キロを目指してひた走る。

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 そうこうしているうちに見えてきた。予土線の鉄橋だ。あの橋の手前に中間点がある。同級生はすでに視界から消えていた。まあ、この先の折り返しゾーンで見かけることができたら良いかなと思っていた。

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 ハーフの到達時間は、1時間55分台だった。ハーフの自己ベストかな?でも、これはフルだから記録にはならない。さあ、ここからだ!ここからが本当の戦いだ!(つづく)

第9回四万十川桜マラソン参戦記 小判鮫編

ランニング
03 /28 2017
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 スタートのロスは15秒ぐらいだろうか?すぐにスタートラインを超える。龍馬マラソンの時のような混雑もなく、自分のペースにすぐに持って行くことができた。スタート直後に以前の職場の事務員さんがスタッフでいたので声をかける。これほどの人数だとこっちから声をかけないと気づいてもらえない。テレビカメラやオールスポーツのカメラを見つけると愛想を振りまくことも忘れなかった。

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 雨は気にするほど降ってなくて、走りに集中ができた。5分40秒ペースで行こうとしていたが、体が自然と動いていく。タボさんは前方の右の方に見える。自分は左の方によって走っていた。

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 ローソンを過ぎると車線が区切られて走路が狭くなる。タボさんとの距離も縮まった。その時、いつも必ず見かける長嶋さんが走っていた。自分が走る高知県の大会では必ず見かけるので、すでに風物詩だ。とにかく5キロまではタボさんの後ろ姿が見える位置にいようと考えた。

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 若井沈下橋は昨年見たときは工事中だったが、補修工事も終わり綺麗になっていた。今度、渡ってみよう。あれ、いつの間にかタボさんを見失う。抑えて走っているタボさんを見失うということは自分のペースも遅かったのかなと思うが…

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5キロ地点で27分台だったので決して遅くはない。とにかくここからは5分40秒切りぐらいのペースで押していこうと考えた。雨は弱まり、いつポンチョを脱ぐかということもポイントになってきた。実際、左手がポンチョに擦れて走りにくかったのだ。

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 沿道の桜は全く咲いておらず、雨に濡れて滴る水が反射してまるで花のようだった。本当は満開なら良いのだが、こればかりは仕方ない。でも、満開の桜並木の横を駆け抜けたかったなあ。川口を過ぎた頃だった。前方に高校の同級生を発見した。彼はサブ4ランナーだ。時計を気にしながら常に自分のペースをチェックしていた。

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 良い感じでペースが同じぐらいだったので、しばらくついて行くことにした。声も掛けずに後ろをただひたすらヒタヒタと…。まさに小判鮫だな。そうこうしているうちに10キロ地点を過ぎる。55分ちょうどぐらいだった。悪いペースではない。いや、速すぎた。(つづく)

第9回四万十川桜マラソン参戦記 嚆矢編

ランニング
03 /27 2017
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 ついにこの日がやってきた。第9回四万十川桜マラソン!心に秘めたるサブ4への思いは小さな炎として燃えていた。大きく燃え上がらなかったのはこの日の天気だ。昨日から降り始めた雨はやむ気配はなかった。激しくはないが気温は上がらない。冷たい雨が降っているのだ。

 YさんといっしょにJRで窪川駅まで移動する。ここからは徒歩で窪川小学校まで移動だ。すでに会場はたくさんのランナーで溢れていた。着替えを済ませて開会式へと向かう。

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 体育館の中は人でごった返していた。すぐに外に出てタボさんと合流。「サブ4!」と声を掛けてもらい、小さな火が大きく燃え上がってきた。荷物も預けてスタートへと向かう。

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 タボさんは龍馬の時と同じように前半は押さえていくそうだった。自分は5分40秒で行こうと考えていた。しかし、去年は時計が電池切れで自分の感覚だけで走って自己ベストだったので、あまり時計を気にせずに5キロごとぐらいで見ていこうかなと考えていた。雨はぽつぽつと降っている程度だったが、配られたポンチョを着用した。もし、晴れてきたらどこで外すかもポイントだな。

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 とにかくこの雨の中でも楽しく走れたら良いなと思いながらスタートを待つ。そして、号砲が鳴る。サブ4への挑戦の矢は放たれた!(つづく)

今年も自己ベスト更新!

ランニング
03 /26 2017
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 サブ4を狙っていたが、また、厚い壁に返されてしまった。でも、自己ベストは更新!次こそは4時間切りを達成したい!

四万十川桜マラソン前日受付

ランニング
03 /25 2017
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 昼食後に西へ向かった。明日の四万十川桜マラソンの前日受付に行ったのだ。昼前から降り始めた雨は四万十町に入る頃には少し強くなってきた。だが、激しいというほどではなかったので、窪川小学校の駐車場に入っても傘を差すほどではなかった。毎年、同じように体育館に受付があり、入り口では窪川小学校の子どもと思われる男の子がティッシュを渡してくれた。受付をすませるとどの人にも「頑張ってください。」と声を掛けられる。天気はよくないが、心は晴れやかになる。

 桜は全く咲いていなかった。今年は桜のない桜マラソンになってしまいそうだ。でも、気持ちは春の色に染まったように明るくしていこう。

参加賞

Tシャツは昨年のデザインを踏襲して色を変えてきた。
前面
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背面
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右袖の数字は第9回を表す。
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仁井田米が入っているのは嬉しいな。
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管理者24番

 管理者24番は興味のできたことにのめりこむタイプ。土佐の高知・須崎でランやガーデニングなどにのめりこんでいる。2017年、新たな挑戦に向かっている!